敷き松葉 茶庭 松葉 霜よけ 冬の風物 苔の保護 しきまつば 

敷き松葉(しきまつば)       

冬季における霜柱の養生として苔の保護に使われる敷き葉の一種です。
露地に冬の風情を添える重要な目的も持っています。
霜が降りて持ち上がった地面が乾燥し苔が剥がれてしまうのを防ぎます。
最近では茶庭の化粧として施したり、その雰囲気をディスプレイなどで利用されるようにもなりました。
松葉は巧みに絡み合い苔の上から風などで飛ばされる事がないのが先人の知恵でしょう。

   販売価格は別途お見積り、お気軽にメールまたはファックスにてお問い合わせ下さい
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1束 300x300x400mm程度 写真は2束入りです。

当社にて在庫しております。
離島を除く日本全国へ発送いたします。

1束で約1坪程度は敷くことが出来ます。

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